はなブログ

いろいろ
マンジャペッシェ4月料理教室
マンジャペッシェ4月料理教室

竹の子のカツレツ
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下茹でした竹の子を適当な大きさに切ります。
モッツアレッラチーズを竹の子ではさみ生ハムを巻き小麦粉→卵→パン粉→卵→パン粉とつけます。(モッツアレッラチーズが中からでないようガード)
オリーブオイル、バターを溶かし香ばしく焼きます。お好みのサラダを添えて。

ストラッチャテッライタリア風かき玉スープのようなものです。
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鍋に水、手羽元、塩、ローリエ、タイムをいれ火にかけ30分位炊き手羽元の骨を外し身をほぐします(A)
(A)を沸かし、野菜(よくイタリアンパセリを入れますが今回は、水菜、菜の花を使用)、卵、下茹でしたフリッジ(くるくるした短いパスタ)、パルメザンチーズ、オリーブオイル、塩、胡椒をいれ味を調え、卵に火がとおったら盛り付け出来上がり。

お魚の塩釜焼き
卵白を泡立て原塩を加え混ぜます(B)
水洗いした魚(今回は鯛のお頭付き)のおなかにハーブ、にんにくをつめ魚にオイルを塗り、茹でたレタスを巻いておきます。(皮とひっつかないように)
耐熱皿に(B)の1/3を魚の大きさに敷き魚をのせ、残りの塩を上に乗せ形を整えます。
オーブンで焼くと思ったより簡単に?塩釜焼の出来上がり
新じゃがもいっしょにオーブンに入れ焼きあがったら皮をむいてサルサベル(緑のソース)と和えて添えつけます。魚にハーブの香りがうつりとてもおいしいです。
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お店で用意していただいたデザートはパンナコッタでした。20070424114358.jpg

愛媛 松山
蘭展を見た後、道後でおうどん(四国なので讃岐うどん)を食べました〜
その後、白水台という住宅街の静かで落ち着いた雰囲気のカフェ『THE GREEN CARMEL』へ
私が頼んだのは、ココアのハート付きホットチョコドリンクで、スプーンまでハート型でした20070424110027.jpg

宿泊はオールドイングランド道後山の手ホテル。浴場は温泉なので、次の日はお肌がつるつるになり疲れも癒されました。
道後にはあちらこちらに、足湯があります(写真左中)(右は道後温泉本館)
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商店街ぬけ道後温泉駅にある坊ちゃん列車、からくり時計。
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道後山の手ホテルのすぐ近くに道後ぎあまんというガラスのミュージアムがあります。拝観とは別に、無料で入れるガラス製品を販売している所と、カフェもありゆっくりくつろげます。オブジェもとても素敵でした
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愛媛のお土産といえばお菓子では、タルト、坊ちゃん団子、お醤油餅、薄墨羊羹、志ぐれ、温泉煎餅などが有名ですが、『じゃこ天』という、小魚の骨も一緒にすりつぶして揚げた歯ごたえがあるてんぷらがおいしいです。お店のメニューにもありました。温めて七味などをかけるだけで一品になります(^。^)
蘭展
4/10〜4/16まで行われたえひめ世界の蘭展2007。
入口を入るとすぐ大型ディスプレイが!
すごい〜(^O^)ジャングルに自生する蘭をイメージしたそうです。
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なかでも、大人気で人だかりが絶えないのがヨン様をイメージした「デンドロビューム・ペ・ヨンニュン」シンガポールを訪問された時、シンガポール国立蘭園から贈呈されたそうで、さっそくヨン様ファンの友人に携帯メールを送ったら、さすが蘭の存在は知ってました(^^)
花言葉は『天性の華を持つ』で、まさにぴったりです〜
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「デンドロビューム・ペ・ヨンニュン」

特別展示で『親王』という『悠人様』をイメージしたシンビジウムの新品種もありました。
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『親王』

各地から出品された作品の中から選ばれたグランプリ
迫力がありました。
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シルトボジュームプンクタタム「バラナ」

いろんな形の蘭があり、それぞれに名前があり、あまりの多さにびっくりしました
お抹茶の香りのする蘭もありました〜
本当にお花に囲まれてとてもいい時間を過ごせて満足でした(^^)
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蘭展のショップの隅っこで販売されていたRNBのキャラクター『ウィット』君。白地にピンクのくちびる、頭でっかちなキャラがなんともきもかわいい〜
ぬいぐるみ高さ20cm位(左)
フェイスクッション30×35cm位(右)は手触りふわふわでした。
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